Interview With Shaumbra
talk, talk, talk


Interview With Louise Sarezky who wrote books with "Kuthumi"


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( 1 ) ( 2 ) ( 3 ) ( 4 ) into Japanese

ああ、これが最後の質問になります。あなたはいつ、あなたの創造的な旅を始めたでしょうか?あなたの選択の旅を。

がとても小さかった頃から、私は旅を始めていました。私はいつも、私が家族の他のメンバーや、私が出会うどのような人とも切り離されていると感じていました。私は人生にはもっと何かがあると、他の誰もが信じている以上の何かがあるという感じを持っていたのです。私の“旅”はとても長いものですが、それでも私が20歳の頃(それは1960年代後半のことですが)、何かが開いて、何か違うエネルギーが私の周りにあることを感じ始めたと言わなければなりません。 私は私に見つけられるだけの本を読み始めました。肉体的なものを超えた何かについて、天使の領域について、自然の領域や死を超えることについての本などです。幸運にも、私にとってとても興味深く有益な本を見つけることができました。というのもその頃にはそのようなテーマの本は、ここ20年間にあるようにはたくさんなかったからです。だから、とても貴重な何人かの友達のことをのぞいて、私はいつも少しだけ孤独を感じていました。けれども、私はいつも魔法のような変化も感じていて楽しかったです。私は読んで、読んで、読んで、たくさん読みました。そして私はいつも私の体験を書いていました。それから時が過ぎ、私がチェネルして文章を書いていたとき、いくつかはとても良く書けましたが、またほかのいくつかはあまり良いものではありませんでした。そして私に良いと感じられたものを受け入れ、その他のものは受け入れないことを気持ちよく感じていました。私はクツミのいう“識別”を学んでいたのです。私はとても幼い頃からいつも“真実”を探していました。そして人生のほとんどをその探求に費やしました。そしてあなたも知るように、私がクリムゾンサークルの集まりでカウアイに居たとき、トバイアスは私たちに“魂の願望”と繋がるように言いました。そのとき私は、私の魂の願望がいつも真実を探すことであったと気づきました。そして私がその魂の願望に気づいたとき、甘美な私の内側の声が、こう言うのを聞いたのです。「そしてあなたは今、真実を見つけました。あなたこそが真実です。」
だから、この言葉に触れる誰もに私からの祝福を感じて欲しいと願っています。




Thank you Louise!!







(G) Breathe, Breathe