Interview With Shaumbra
talk, talk, talk


Interview With Louise Sarezky who wrote books with "Kuthumi"


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2007年3月
こんにちは、ルイーズさん。まずは僕はあなたにお礼を言いたいと思ってたんです!あなたのとても素敵な美しい2冊の本、『醜い世の中で美しくいられる方法(How to be Kind of Good Looking in an Otherwise Ugly World)』と『おバカな、おバカな人間たち。サルでも分かるガイドブック。だれがサルでいたいのか(Silly, Silly Humans - A Guidebook for Dummies Who Want to Remain Dummies)』を書き上げたあなたに対して。( link ) それらはラブリーなクツミとあなたによる協働創造ですね。おっと、ところで僕は先ずこの質問からスタートしましょう。あなたの好きなお菓子と飲み物はなんですか?


菓子を食べたい気分のときには、私にはたくさんのお気に入りの候補がありますね。"Hot Tmales"という名前で売られている、少し辛くって、かみごたえのあるシナモン味のキャンディも。私はそれの大きな箱をとってプラスティックのバッグにキャンディを入れるのが好きなんです。それで色んなことをしながらも、ずっとそれを側に置いておいて、かみごたえのある、スパイシーで、甘いそれを口の中に放り込んで、ずっと噛んでます。時々、5つかそれ以上同時に食べますよ。多い方がいいですね。他にはハーゲンダッツアイスクリームも好きです。好きな味はコーヒーと、同じボウルに入っているチェリーバニラです。素敵なチョコレートケーキのスライスとバニラアイスクリームもいいですね。素晴らしい食事と一緒にとても良質な(そして高価な)赤ワイン、特に美味しいCabernet Sauvignonか、Bordeaux(銘柄)も素敵です。


あなたは確かシャウド6のニュースの時に、クツミがMSC(ミッドサマーカンファレンス)の前にコンタクトしてきたと言われました。それが最初のコンタクトでしたか?

つがクツミとの最初の“コンタクト”だったかを言うのは少し難しいですね。ご存知のように私たち人間はベールのあちら側と私たち側とでやり取りしていることにいつも意識的であるわけではないからです。けれど、サマーカンファレスの2日前、もしくはそれより前に私は『醜い世の中で美しくいられる方法』という本になる素材の“ダウンロード”を始めました。気がつけば私とコンタクトをとる誰もが“自分への愛”のテーマを携えてきていました。そして私がアバンダンスの核の問題としての自分への愛のことについて話したとき、いくつかの驚くような情報がやってきました。ワオ!突然私がそのトピックに関わるというは少しおかしな感じがしましたが、私はそれとともに過ごしました。だからクツミがブレッケンリジ(コロラド)のニューエナジーカンファレンスで彼のチャネル本の告知をするのを聞いたとき、私は本当に驚きました。 彼は『醜い世の中で美しくいられる方法』の説明にいくつかの“私の”言葉を使いさえしたのです。彼がすでに本を書き終えていて、あとは人間が素材を“ダウンロード”するかチャネルするかだけだと言ったとき、私は雷に打たれたかのようでした。それを聞いたとき、私は私自身に「私がその本を書いている」と知らせているのが聞こえました。そしてカンファレンスの後で家に帰り、いくらかの不安と失敗への(または成功への)怖れ(私たち人間はいつでもそれを持つのが好きですね)などを通り抜け、、私はコンピュータの前に座り、本を書くことを始めたのです。


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